「境界線上のホライゾン」から“鹿角”が1/8スケールで発売!

05.24.2013 · Category ニュース

 

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 テレビアニメ化、ゲーム化と活発なメディアミックス展開が続く、大人気ライトノベル「境界線上のホライゾン」から本多家付き自動人形“鹿角”がアスファルトの大剣とともに立体化。9月に発売されるフィギュアを見ていこう!

 本多忠勝の亡くなった妻の魂が舌に宿すという自動人形・鹿角。今回は重力制御によるアスファルトの大剣を手に武神“エル・アゾゥル”と熾烈な戦闘を繰り広げたシーンを再現した。前傾したポージング、全長約400mmにもなる大剣が圧倒的な迫力で、戦闘中を思わせる気迫を感じさせる。左腕は通常腕と突き出し腕の2種が付属し、大剣のスタンドはアームが可動し、好みに合わせたディスプレイが楽しめる。

 戦闘中らしく、凛々しい瞳がゾクっとさせる秀逸な一品をぜひともチェックしてみては?

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境界線上のホライゾン
鹿角
アルター/2013年9月発売予定/12,500円(税込)/1/8スケール 約250mm(台座含む)アスファルトの大剣:全長約400mm/原型師:無銘/購入はこちら

©川上稔/アスキー・メディアワークス/境界線上のホライゾン製作委員会

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